AIRDROPあり!FREAKSTREAM事前登録開始

AIRDROPあり!FREAKSTREAM事前登録開始

AIRDROP有り!ICO【FREAKSTREAM】事前登録開始!

2018年7月1日から始まるICOを前に、事前登録者全員に100XFSトークン(10USD相当)とLINEに登録で60XFSトークン(6USD相当)がエアドロップでプレゼント。

$0.1=1XFSなので100XFSトークンは約1,100円分になります。

FREAKSTREAMってどんなICO?

フリークストリームがどんなICOなのかはこちらの映像をまずご覧ください。
現在のストリーム系のYoutubeやTwichのLIVE配信などでは少し不満が残っていました。

例えば、・手数料が高い・コンテンツがプラットフォーム依存・通信環境によっては見れないなどがあります。
視聴者が1000円の投銭をしても、そこから10%位をプラットフォームを提供している会社が持っていってしまいます。
この割合はメルカリもそうですね。

手数料が高いのは特に配信者にとっては大きな不満でもありました。
Youtubeのサーバーが混んだり、動画が途切れ途切れで見にくくなったり、これらの問題をFREAKSTREAMはブロックチェーン技術を使って問題を解決していくと言います。

動画を保存するサーバーが不要に?

ブロックチェーン技術を使えば、動画をサーバーに保存するというのがなくなります。
データを失ったり、サーバーがパンクして動画が見れないというような事がなくなります。
また、サーバーがいらないので運営費が安くなる。これで運営側の取り分を減らすことができる。

運営にかかる費用を減らすことができれば、配信者に入るお金が増えるという仕組みです。

2018年内に上場予定で話題の
あのICO「FREAKSTREAM」のトークンが、
今なら登録するだけで無料でもらえる!

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XFSトークンはどこで使われるのか?

FREAKSTREAMが発行するのがXFSトークンなのですが、これはどこで使われるのでしょうか?
一番わかりやすく使われるのは視聴者が配信者に対して行う投銭です。
最近はTwichやYoutubeLiveなどでもそのシステムがありますし、17Liveなどでは投銭の金額によってランキングなどがあるので、大きなお金が動きます。

このお金のやり取りにXFSトークンを使います。
FREAKSTREAMが実際に動き出せば、XFSトークンはかなり流通するようになり、それに合わせて価値も上がっていきそうです。

2018年内に上場予定

FREAKSTREAMのICO、6月時点では事前登録のみ受付中、正式なICOは7月からです。
まずは10$分、100XFSのエアドロップだけでも受け取っておきましょう。

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